金魚ねぷたを作ろう!(相馬保育所)

2014/07/28


上手にできたかな?
こんな力作(?)も・・・

 7月28日、相馬保育所のはと組児童20名が金魚ねぷた製作体験を行いました。
 今回作った金魚ねぷたは、弘前ねぷたまつりでの運行時に自分で持つものです。児童達は佐藤ぶん太、氏や相馬ねぷた愛好会会員の指導のもと、前もって紙貼りなどを済ませてある金魚ねぷたに慣れない手つきで色を塗っていました。

りんご出荷生産者大会が開催

2014/07/28

平成25年産りんご 表彰者

平成25年産りんごが高品質で、優秀な販売金額を得た組合員が表彰されました。

総合 3,000箱以上出荷
田澤 省二 殿(五所)
有袋ふじ 上実300箱以上出荷
田中 信一 殿(紙漉沢)
サンふじ 上実500箱以上出荷
澤田 光樹 殿(湯口)
王林 上実300箱以上出荷
溝江 翼 殿(湯口)
ジョナゴールド 上実300箱以上出荷
佐藤 隆 殿(大助)
早生ふじ系 上実300箱以上出荷
三上 大樹 殿(坂市)
サンつがる 上実300箱以上出荷
澤田 渡 殿(湯口)
王林の部で表彰される溝江 翼さん

 7月28日、弘前市中央公民館相馬館「長慶閣」でりんご出荷生産者大会が開催されました。
 大会開催にあたり、大場専務は「今年度産の精算額で満足せずに、これからも役職員共々頑張ってまいります」とあいさつ。
 その後は取引市場・取引市場個人特別表彰及び組合員表彰に引き続き、平成26年産りんごの取扱要領などについて説明が行われました。

相馬村農協青年部が通常総会を開催


挨拶をする清野一基部長

 7月14日、相馬村農協青年部(清野一基部長)は第49回通常総会を開催し、部員約20名が出席しました。
 総会開催にあたり、清野部長は「1年間活動をできたのは部員の皆さんのおかげです」とあいさつ。
 その後は議事が行われ、規約の改訂を含む全6議案が全て異議無く承認されました。

9年ぶりとなる全国りんご研究大会


参加者に説明をする山内齊氏

 7月24日・25日の2日間に渡り、青森県で9年ぶり8回目となる全国りんご研究大会が開催され、全国各地から1200人を超える関係者が参加しました。
 2日目の優良園地視察会場となった湯口地区の山内齊氏園では、園主の山内齊氏が「長穂接ぎ」の手法や特徴について参加者に説明を行いました。

暑い中、お疲れ様でした… お花の手入れを行いました!

 7月14日、農協女性部および相馬小学校児童、そして相馬中学校の生徒が相馬川沿いの道路脇に植栽されているラベンダーの花の手入れを行いました。また7月20日早朝には、農協女性部部員がアップルロード湯口交差点に植えられている花の手入れを行いました。
 両日ともに強い日差しが照りつける中、児童生徒や女性部員らは汗を流しながら丁寧に花の周りに生えてきた雑草などを摘み取っていました。



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